MacかWindowsか?仕事で使うのには

Mac星人です

昨今はMacがiPhoneを通して身近になったこと
もあって、Macを買おうか迷っている人も多いと思います。

企業の中でのWindows

企業の中でパソコンを使う人々といえば、事務から営業、
製造から販売、多肢に渡る部門で使われていて、
ほとんどがWindowsで仕事をしています。
でもそれは会社で使うパソコンがWindowsである、
というだけのことだと思います。

Mac星人も御多分に洩れず、
印刷屋やホームページ作成以外では
仕事していてメインはWindowsです。

今仕事としてやってる医療の世界ではMacとWindowsの
区別も知らない人がたくさんいます。
パソコンでカルテや書類を書けば、様々な情報が
みんなで共有できるので、事故もなく、新鮮な情報が
得られます。電子カルテを使えば、つまらない書類の
事故は皆無になります。
昨今はシステム開発するのにもMacが導入されています。

また情報を扱うのに、今の世の中はすごく厳しい状況に
なっていて、外部に相談することもなく、問題は社内で
完結しようとする傾向があります。
WindowsからMacに変更するのには、多くの費用も
かかります。ということもあり、Macは趣味や画像を
扱う業界に偏ってしまうのは致し方ないかなと思います。

使ってみたくなるMac

13インチMacBook Proは今までのモデルの2倍、
15インチモデルは70%も処理能力が早くなったそうで、
Intel Core i5/i7プロセッサーがデュアル
(演算処理装置が2個)からクアッドコア(4個ある)に
なったからだそうである。しかも価格は同じようなもの。
処理能力が上がったことで画像処理だけでなく、
書類や表計算、プレゼンテーションの作業にメリットが
たくさんあります。それは買い替えの周期を
引き延ばすことができるということ。

マイMacは買ってから丸々3年以上使っていますが、
トラブルは無いんです。ていうか遅くもならない。
立ち上げも早いし、というのもmacOSはバージョンアップで
高速化が進む珍しいOSなんです。
本当にコンピューターのコスパは非常によろしいです。
マシンの乗り換えは環境移行の手間とか、考えると
期間が長いほうがいいですよね。

そう考えると新しいMacが欲しくなってきた。。。。。。

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